今の自分にできることを意識して仕事する(2020年新卒バトン Vol.196)

メンバーズクリエイターズブログでは、2020年新卒の学びのアウトプットとして寄稿企画を行っています!2020年4月に入社した社員による新しく学んだことを「バトン形式」で繋ぎ、執筆していきます。

今回は小田垣雄大が担当します。

学生時代に取り組んだこと

Webに興味を持ったきっかけは、現在Twitter公式クライアント・アプリケーションの一つのTweetDeckを触った時に、自分にも使いやすい!楽しい!そう思ってもらえるものを作りたい!なんてことから興味を持ち、Web開発の専門学校に進みWebについて幅広く学んできました。

内容はHTML/CSS、JavaScriptなどフロントエンドの言語、PHPのバックエンド、SQLのデータベース言語などを授業の中で学び知識、スキルを深めていました。

新しく学んだこと

実務を行っていく中で、時間の使い方がとても大事だなと実感しました。

決められた納期がある中で、分からない部分が出てきた時、調べるのにどこまで時間を割けるのか、その実装にどこまで掛かるのか、自分のできることから逆算して色々行っていく必要が出てきました。

そのため、最近は業務後に、今日の自分が行った業務とその業務にかけた時間などを書いて、今の自分に何がどのくらいの時間でできるかというのを常に意識しながら業務を行うようにしています。

これからどんなことをしていきたいか

現在はコーダーとして常駐しながら、フロントエンドのスキルを磨くことに集中し、できることが増えてきたらディレクターの業務にも携わりたいと思っています。

次は、メンバーズキャリアカンパニー懇親会のホスト仲間の山中翔平さん(Vol.198)にバトンを回します。よろしくお願いします!

この記事を書いた人

小田垣 雄大

小田垣 雄大

兵庫県からの上京マン。趣味は美味しいご飯とお酒とキャンプ。

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