意思を持つ大切さ(2020新卒バトン Vol.128)

メンバーズクリエイターズブログでは、2020年新卒の学びのアウトプットとして寄稿企画を行っています!2020年4月に入社した社員による新しく学んだことを「バトン形式」で繋ぎ、執筆していきます。
今回は内片雄介が担当します。

自己紹介:学生時代取り組んだこと

はじめまして、ディレクターの内片雄介(うちかたゆうすけ)です!

大学では総合情報学部に所属し、薄く浅くWebについて学びました。
スポーツは小学校から高校までサッカーをしていました。

学生の時、一番印象に残っていることは、高校のサッカー部での体験です。色んなことが重なって同期みんなが部活をやめそうになっているところを自分の力でなんとか立て直すことができました。あの時に他人を思いやる気持ちみたいなのが身についたなあと思っています。

新しく学んだこと

家電メーカー様の広告運用をしています。Webに関する知識やパソコンの使い方がほぼ何も分からない状態からのスタートだったので本当に大変でした(現在進行形)。

そんな業務の中で学んだことは「自分で解決するにはどうするかを考えること」です。先輩に質問する際も「これってこういうことですか?」や「こうすればいいのでしょうか」という風に、自分なりの解釈があるうえで質問しないと成長しないと学びました。分からないことがあるのは当たり前ですが、それをどういった形で分かるようにするかが大切だと思いました。

これからどんなことをしていきたいか

広告の知見を増やしたいです。先輩に聞かなくてもできることがどんどん増えたらなあと思っています。

そのためにも今のうちに分からないことは質問しながら吸収していきたいです。

次のバトンは生田くん(Vol.131)に回します。よろしくお願いします!

この記事を書いた人

内片 雄介

内片 雄介

大阪生まれ。友達100人作りたいです。

おすすめ記事

タグ