「当たり前」を支えている会社の一員として貢献する(2020新卒バトン Vol.39)

「当たり前」を支えている会社の一員として貢献する(2020新卒バトン Vol.39)

CCDLab.メディアでは、2020年新卒の学びのアウトプットとして寄稿企画を行っています!2020年4月に入社した社員による新しく学んだことを「バトン形式」で繋ぎ、執筆していきます。

第39回目は、森下洸太が担当します。

自己紹介:学生時代取り組んだこと

こんにちは。

専門学校で取り組んだ、課題についてお話します。

課題の形式は二年生と一年生の混合チームを作り、制作したものを実際のクライアントに評価していただき、一番良かったチームのサイトを実際に使っていただくという課題でした。
それまで課題はいくつも制作してきていたのですが、クライアントに評価していただくのは初めてだったのでとてもいい経験ができました。その経験から実際にものを作りお客さんに満足してもらうことはとても難しいことだと感じ、その後の勉強のモチベーションになりました。

新しく学んだこと

入社して学んだことは、たくさんありますが、挙げるとしたら「セルフチェックの大切さ」です。
学生時代はセルフチェックといえばテストの見直しや、制作物がちゃんと動くかくらいしかやってこなかったので、あまりセルフチェックの大切さを知りませんでした。配属され、制作完了したものに、修正が入ったとき「この修正はセルフチェックの時に気づくことができたなあ」と反省することがよくあります。現在もセルフチェックに関してはまだまだですが、もっと強化してそのようなことが無いように頑張ります。

これからどんなことをしていきたいか

現在、私は北九州で在宅勤務しながら常駐のお仕事をしています。まだまだ覚えることが多く、やりたいことも模索中です。ですが、今一緒に働いている先輩のように私のタスクの倍以上をテキパキこなせるようになりたいです。

次は、早期研修のとき、隣の席で共に学んだ樋尾くん(Vol.42)にバトンを回します!よろしくお願いします!

この記事を書いた人

森下 洸太

森下 洸太

岡山県出身ですが、倉敷ではないのでジーンズについてはあまり詳しくないです。
最近新しいPCを買ったのでよくゲームをしています。

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