日本語って難しい(2020新卒バトン Vol.146)

メンバーズクリエイターズブログでは、2020年新卒の学びのアウトプットとして寄稿企画を行っています。

2020年4月に入社した社員による新しく学んだことを「バトン形式」で繋ぎ、執筆していきます。

今回は納富が担当します。

学生時代について

学生時代は体育会のアイスホッケー部で体を動かしながら、地元のラーメン屋で美味しいラーメンを作っていました。
大学4年の5月からはFintech系の会社でインターンをしていました。

好き放題、自由に過ごした4年間でした。
また周囲の人に恵まれた4年間でもありました。

新しく学んだこと

言葉を使うことの難しさと重要性を学びました。

これまで自分が扱う言葉ににあまり気を遣ってはいませんでしたが、仕事を始めてみて、自分が発する言葉の影響力の大きさや言葉の重要性をひしひしと感じます。

認識の齟齬が起きないか、相手が不快な思いをしないか、簡潔で分かりやすいか、メールならCCで入っている人からどう見えるか、忙しくても読んでもらえる文章か、などなど重要な観点がたくさんあり、あれ、自分こんなに日本語下手だっけ、と思わされる毎日です。

今は苦しい時期ですが、上手に日本語が使えるようになったら、違う世界が見えそうで、今からそれが楽しみです。

これからについて

プロジェクトの運用体制やチーム作りについて考えていきたいです。

仕事をしていて体制構築やチームビルディングがとても重要だと感じます。
PDCAを回しながら成果を出せる運用体制を構築していき、一人ひとりが輝けるチーム作りたいと思います。

次は研修で同じチームだったありさん(Vol.149)にバトンを回します

この記事を書いた人

納富 仁祥

納富 仁祥

20卒。珈琲と家具が好きです。アウトドア派です。家でできる趣味探し中。

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