何でもできるエンジニアになる(2020新卒バトン Vol.107)

何でもできるエンジニアになる(2020新卒バトン Vol.107)

メンバーズクリエイターズブログでは、2020年新卒の学びのアウトプットとして寄稿企画を行っています!2020年4月に入社した社員による新しく学んだことを「バトン形式」で繋ぎ、執筆していきます。

今回は井山 奏汰が担当します。

学生時代に取り組んだこと

熊本高等専門学校の人間情報システム工学科で主にプログラミングを学びました。C言語やJavaをメインで学び、その他いくつかの言語を浅く学びました。
卒業研究ではR言語とSparkというフレームワークを用いてビッグデータを軽く解析しました。
なかなか思うように進まず、最終発表の日に2日間徹夜で臨んだのは良い思い出です。
学生時代は運動が好きでした。部活でハンドボールをしたり、友達とバスケやサッカーをするのが楽しかったです。

上記の写真は地元の阿蘇というところです。昔は田舎すぎて嫌でしたが、東京に住み始めた今となっては恋しいです。

新しく学んだこと

今はディレクターとしてメルマガの制作進行やお客さんとのやり取りなどをしています。ディレクターになる心の準備が出来ていなかったし案の定とても難しく、日々学ぶことばっかりです。忙しい案件の中で揉まれまくっているので、鉄のハートにはなりました。

これからどんなことをしていきたいか

僕は自分のチームのディレクションが出来て、かつクライアントのやりたいことを形にしたり一緒に考えたり出来るエンジニアになりたいです。そのためにいつかディレクターっぽいことが出来たらなあと思っていたので、今それを経験出来ているのがラッキーだなと思っています。
今は自分で出来る勉強をしながら、今やっている仕事の経験を活かして何でもできるエンジニアを目指していきます。
あと最終的にはエンジニアとして新人の育成や採用担当になってエンジニアの卵を育てたいです!

次はVol.110にバトンを渡します。よろしく!

この記事を書いた人

井山 奏汰

井山 奏汰

熊本出身です。マンガが好きで、最近は宇宙兄弟にハマってます。

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